不動産の売却をお考えの方へ・・・

いつまでに・いくらで売る必要がありますか?
本当にお売りにならなければなりませんか?
私どもの売却のお手伝いはこの会話から始まります!
『我が家はいくら?』 ご存知ですか?
お客様お持ちの不動産の相場を知るのはスマートな売却の第一歩。
当社では、地域に密着した情報の収集と、お客様それぞれに合った売却プランの提案に定評があります。豊富なコンサルティング経験から、お客様にもっとも有利な売却をご提案致します。
第一ハウジング(株)では、お客様がお持ちの不動産
(土地・建物・マンション等)がいくらぐらいなのか・・・
無料にて迅速な査定を行なっております。
物件のご住所、面積や形状、権利の状態など、また建物の場合は建物種類(マンション・戸建など・・・)延べ床面積、築年月などから、いくらぐらいになるのかをお調べする事ができます。
ぜひお気軽にご相談下さい!!
不動産に関するお悩みはございませんか?
当社にはまぎれもない実績があります!!
「突然の相続」「長年頭を悩ませている借地」「固定資産税ばかりかかる遊休地」・・・などのお悩み解決いたします。
お客様の事情に合わせた最適なプランをご提案致します。
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◆土地の有効活用 *工場跡地の有効活用 |
◆当社での事例 ◎会社経営者から土地売却相談。借入金の減額による安定経営を希望されました。 @物件調査の結果、近隣工場地であり、さらに高圧線下のため売却試算額が低く、土地の売却金で借入金の返済をし、工場再建築するまでの費用にはならない状況でした。 A立地から土地の有効利用を提案。本物件周辺に大規模マンションの計画と大規模な戸建分譲の計画があり、さらに大規模病院まで100mという立地でしたので、土地有効利用としてコンビニエンスストア事業の商圏が見込まれ、コンビニエンスストアを誘致。 B店舗建設費をコンビニエンスストアが建設協力金として出資することで、新たな借入をせずに賃貸事業を始めることができました。 C資産を手放すことなく、20年の賃貸契約により借入金の返済が充分見込め、安定収入の確保が図れました。 |
◆建替え *建替えの融資が受けられない・・・ *将来の相続を考えると・・・ |
◆当社での事例 ◎150坪土地の借地人様より所有建物の建替のご相談。建築業者数社より3階・4階建ての提案がありましたが、借地人様が75歳と高齢のため融資を受けられない状況にあり、建替をあきらめておられました。 @あえて敷地を3分割し、自宅とアパート2棟を木造建築とし、全体の資金額を抑えて収支の改善を可能にしました。3階建て・4階建ての建築をしても手取総額に大きな相違はありません。 A借地人様には4人の子供がいたため、相続を念頭に置き、物件を分割しやすくしました B長男は仕事の都合で同居できず、4女とその孫が同居することになり、孫を養子とし、筆頭相続人を決定する事で、連帯保証人をたてた融資を可能としました。 ★ 結果的に借地人の生活費の安定と相続対策を同時に行なうことができました。 |
◆相続 *相続人同士の意見が合わない *一部売却の場合はどうしたら・・・ *3000万円特別控除の利用方法は・・・ |
◆当社での事例 ◎借地人様であるアパート所有者が相続を契機に建替えを希望しご相談にみえましたが、借地である為多額の借入はできず、また、地主様も前年相続で所有者が3名となっており、それぞれ売却について意見が食い違っていました。 最終的に地主様の相続の全体をプロデュースし、一部を地元優良企業オーナーに有効利用目的で購入を勧め、当該借地人へ底地の売却と残地の売却を可能にしました。借地人様は所有権地となりRC造の賃貸マンションを建築。企業オーナーも数年後に賃貸マンション兼自宅・事務所を建築されました。 |
◆借地・底地 *借地権を売りたいがどうしたら・・・ *地主の協力が得られないときは・・・ *借地人が立ち退かない・・・ |
◆当社での事例 ◎地代の滞納者の解決と相続対策。借地人様の地代未払い者の土地明渡訴訟2件があり、どちらも明渡勝訴。又、全ての土地の測量と地代改定をし、物納対策を実行。借地買戻しして変形地形を解消し賃貸物件の企画をしましたが、し駅からの便が悪い為、障害者地域作業所を誘致し安定収入と地域貢献を可能にしました。 相続時売却用地の確保とアパート建築(借入)によってキャッシュフローの改善をしました。 ◎借地権者が地主様の建替承諾が得られない。かつ、希望の規模の建物が借地では担保不足で融資が受けにくい。 地主様に借地での建替承諾についての考え方を、相続対策、土地活用の視点でご相談。地主様には借地の底地売却金でアパート自宅の併用戸建の建築を実施していただき、借地人は底地取得する事で2世帯住宅建築が可能となった。 |
◆債務整理・競売 *住宅ローンの支払が滞ってしまった *差押さえされてしまった・・・ *事業を整理したい |
◆当社での事例 ◎会社経営者から事業整理のご相談。借入金の返済の為、各金融機関との折衝の必要。 賃貸マンションに18人の入居者がいるので、立退きをしてもらわないと希望の金額での売却は不可。買主との条件を整備した上で、立退きを6ヶ月で完了。それによりマンションデベロッパーの購入単価を値上げ契約し金融機関の返済を可能にしました。又、5年間の決算内容を再調査し、不動産売却益を圧縮、会社解散後の個人資産確保と生活基盤を残す事に成功しました。 |
◆アパート等収益物件の売却 *所有する古アパートを売却したい *入居者の立退きはどうしたら・・・ *家賃滞納者への対応は・・・ |
◆当社での事例 ◎長年当社で管理させていただいていた賃貸アパートの売却相談。 所有者様の債務を売買手付金の一部で完済し、買主に引き渡す際に障害となる権利を除去抹消する業務と、効果的なリフォーム工事、入居者募集を平行で行い、入居者を当時半分の状態から満室に近づけて、高利回りに改善した上で売却することに成功。 リフォームにおいて、所在地に見合った入居者ニーズを反映した施工を行い、売買金額を高く契約することができました。 |
◆お買い替え *住宅ローンが残ってしまうけど・・・ *売却が先? 購入が先? *税金など諸経費は・・・ |
◆当社での事例 ◎当初、自宅(マンション)を戸建への買い替えでご相談。 一般的な買い替えより、住宅ローンの軽減が図れる賃貸併用住宅のプランをオススメし、ご自宅の売却とともに相続対策で売却を予定されている、地主様の土地50坪を購入。3階建ての賃貸併用住宅を建築。満室であれば、賃料収入で住宅ローンを持ち出し0で返済をする、余裕のある資金プランを可能にしました。 |